diff --git a/tidb-cloud/csv-config-for-import-data.md b/tidb-cloud/csv-config-for-import-data.md index e542bfe021fd0..485e8ed07a477 100644 --- a/tidb-cloud/csv-config-for-import-data.md +++ b/tidb-cloud/csv-config-for-import-data.md @@ -11,7 +11,7 @@ summary: TiDB Cloudのインポートデータサービスで CSV 構成を使 -## セパレーター {#separator} +## Separator {#separator} - 定義: フィールドセパレーターを定義します。1文字または複数文字を指定できますが、空にすることはできません。 @@ -22,9 +22,9 @@ summary: TiDB Cloudのインポートデータサービスで CSV 構成を使 - デフォルト: `,` -## デリミタ {#delimiter} +## Delimiter {#delimiter} -- 定義: 引用符で囲む際に使用する区切り文字を定義します。**区切り文字**が空の場合、すべてのフィールドは引用符で囲まれません。 +- 定義: 引用符で囲む際に使用する区切り文字を定義します。**Delimiter**が空の場合、すべてのフィールドは引用符で囲まれません。 - 共通の値: @@ -33,17 +33,17 @@ summary: TiDB Cloudのインポートデータサービスで CSV 構成を使 - デフォルト: `"` -## NULL値 {#null-value} +## Null Value {#null-value} - 定義: CSV ファイル内の`NULL`値を表す文字列を定義します。 - デフォルト: `\N` -## バックスラッシュエスケープ {#backslash-escape} +## Backslash Escape {#backslash-escape} -- 定義: フィールド内のバックスラッシュをエスケープ文字として解析するかどうかを制御します。**バックスラッシュエスケープ**が有効になっている場合、以下のシーケンスが認識され、変換されます。 +- 定義: フィールド内のバックスラッシュをエスケープ文字として解析するかどうかを制御します。**Backslash Escape**が有効になっている場合、以下のシーケンスが認識され、変換されます。 - | シーケンス | 変換された | + | シーケンス | 変換後 | | ----- | ------------------------ | | `\0` | ヌル文字( `U+0000` ) | | `\b` | バックスペース ( `U+0008` ) | @@ -73,8 +73,8 @@ summary: TiDB Cloudのインポートデータサービスで CSV 構成を使 - デフォルト: 有効 -## ヘッダーをスキップ {#skip-header} +## Skip Header {#skip-header} -- 定義: CSVファイルのヘッダー行をスキップするかどうかを制御します。 **「ヘッダーをスキップ」**が有効になっている場合、インポート時にCSVファイルの最初の行がスキップされます。 +- 定義: CSVファイルのヘッダー行をスキップするかどうかを制御します。 **Skip Header**が有効になっている場合、インポート時にCSVファイルの最初の行がスキップされます。 - デフォルト: 無効 diff --git a/tidb-cloud/migrate-sql-shards.md b/tidb-cloud/migrate-sql-shards.md index e3c0c7b416d82..891bb7af4a3cd 100644 --- a/tidb-cloud/migrate-sql-shards.md +++ b/tidb-cloud/migrate-sql-shards.md @@ -221,7 +221,7 @@ Amazon S3へのアクセスを設定した後、 TiDB Cloudコンソールで次 6. 必要に応じてCSV設定を編集してください。 - また、 **「CSV設定の編集」を**クリックすると、バックスラッシュエスケープ、セパレータ、区切り文字を設定して、より詳細な制御を行うことができます。 + また、 **Edit CSV configuration**をクリックすると、Backslash Escape、Separator、Delimiterを設定して、より詳細な制御を行うことができます。 > **Note:** > diff --git a/tidb-cloud/tidb-cloud-import-local-files.md b/tidb-cloud/tidb-cloud-import-local-files.md index 1e29a7d494620..56f4678a384b2 100644 --- a/tidb-cloud/tidb-cloud-import-local-files.md +++ b/tidb-cloud/tidb-cloud-import-local-files.md @@ -72,7 +72,7 @@ summary: ローカル ファイルをTiDB Cloud Starter にインポートする 7. 必要に応じて CSV 構成を編集します。 - **「CSV設定の編集」を**クリックすると、バックスラッシュエスケープ、セパレーター、区切り文字を設定して、よりきめ細かな制御を行うことができます。CSV設定の詳細については、 [データのインポートのためのCSV構成](/tidb-cloud/csv-config-for-import-data.md)を参照してください。 + **Edit CSV configuration**をクリックすると、Backslash Escape、Separator、Delimiterを設定して、よりきめ細かな制御を行うことができます。CSV設定の詳細については、 [データのインポートのためのCSV構成](/tidb-cloud/csv-config-for-import-data.md)を参照してください。 8. **[インポートの開始]を**クリックします。