diff --git a/status-variables.md b/status-variables.md index ba92bbb9ce5fd..392362530c6b2 100644 --- a/status-variables.md +++ b/status-variables.md @@ -7,9 +7,9 @@ summary: ステータス変数を使用してシステムとセッションの サーバーステータス変数は、サーバーのグローバルステータスとTiDBの現在のセッションステータスに関する情報を提供します。これらの変数のほとんどはMySQLと互換性があるように設計されています。 -[グローバルステータスを表示](/sql-statements/sql-statement-show-status.md)コマンドを使用してグローバル ステータスを取得し、 [セッションステータスを表示](/sql-statements/sql-statement-show-status.md)コマンドを使用して現在のセッションのステータスを取得できます。 +[SHOW GLOBAL STATUS](/sql-statements/sql-statement-show-status.md)コマンドを使用してグローバル ステータスを取得し、 [SHOW SESSION STATUS](/sql-statements/sql-statement-show-status.md)コマンドを使用して現在のセッションのステータスを取得できます。 -さらに、MySQL との互換性のために[フラッシュステータス](/sql-statements/sql-statement-flush-status.md)コマンドがサポートされています。 +さらに、MySQL との互換性のために[FLUSH STATUS](/sql-statements/sql-statement-flush-status.md)コマンドがサポートされています。 ## 変数参照 {#variable-reference}